西海橋から見える針尾の無線塔
前回、前々回の西海橋の写真にちらほら写ってるこの三本の塔は針尾送信所にある、
針尾無線塔です。

旧海軍が、大正7年(1918年)から4年の歳月をかけて完成させたそうです。
コンクリート製の電波塔で、135m〜137mあるそうです。
太平洋戦争開戦の暗号「ニイタカヤマノボレ」で有名で、聞いたことあるかもしれないですね。

新西海橋の向こうに針尾の無線塔が聳え立っております。

手前から、西海橋、新西海橋、針尾無線塔


現在は電波等として利用されてはなく、築80年以上経ってるので、あと3〜40年しかもたないそうです。
是非文化財として保存してほしいですね。
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針尾無線塔です。

旧海軍が、大正7年(1918年)から4年の歳月をかけて完成させたそうです。
コンクリート製の電波塔で、135m〜137mあるそうです。
太平洋戦争開戦の暗号「ニイタカヤマノボレ」で有名で、聞いたことあるかもしれないですね。

新西海橋の向こうに針尾の無線塔が聳え立っております。

手前から、西海橋、新西海橋、針尾無線塔


現在は電波等として利用されてはなく、築80年以上経ってるので、あと3〜40年しかもたないそうです。
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